QHY367C冷却CMOSカメラ(フルサイズ3600万画素14bitカラーCMOS)

■センサーはNikonD800/810で使われているSONY製フルサイズ3600万画素モノクロCMOS
■スターイーター(星食い現象)のない真の14bitRAW画像が得られる。




QHY367Cは皆さんご存知のNikonD800/810で使われているSONYのセンサーを使っています。センサーサイズがフルサイズでかつ3600万画素あるため、極めて緻密で高精細な画像が得られます。分解能があるためカメラレンズを装着した撮影にも最適です。




各社のカメラメーカーで星を撮った際に各所で懸念されていたスターイーター(日本では「星喰い現象」)について、このカメラはRAW画像を味付けなく一から生成するため、違和感のない本来の星の魅力を引き出すことが可能です。




SONYセンサーを2段冷却し、さらにQHYCCD独自の技術によりさらにノイズ低減化を実現しています。




光芒の出やすい明るい星を写してもハロやゴーストの出にくいコーティングを保護ガラスに施しています。




このカメラのQE(感度)グラフおよび外観図です。フランジバックは18.5mmとなっておりますが、アダプター類を含めると24.5mmとなります。


QHY367Cによる天体写真作例





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販売価格
459,800円(税込505,780円)
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