QHY29冷却CCDカメラ(フルサイズ2900万画素16bitモノクロCCD)

■CCDはフルサイズ2900万画素モノクロセンサー(KAI-29050チップ)
■CMOSシリーズとの決定的な違いはA/D16bitの高品位素材が得られる点




QHY29は人気のKAI-29050を使った16ビットモノクロ冷却CCDカメラです。フルサイズCCDシリーズの中でも最も高画素な2900万画素。究極の天体写真を撮影されたい方に最適なモデルです。また、CMOSシリーズとは異なり16ビットの分解能があるため、画像処理においての破綻も少なく滑らかな素材が得られます。




ハイエンドモデルならではの拡張性の充実。QHYCCDの外部アクセサリー含め幅広く対応可能です。




フルサイズのラージチップであるにも関わらず、センサー全面を外気温-45℃に冷却し、かつ内外の温度差から生じる結露をいくつかの手段でしっかりガードします。




フルサイズにも関わらず、カメラの筐体は軽量コンパクトな円筒形。これは主焦点光学系へのカメラ搭載においても大きなアドバンテージがあります。







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販売価格
861,000円(税込947,100円)
購入数